2026.03.10
現場で「何履く?」はマジ話。有電の安全靴補助、使い方は自由です👟
こんにちは!株式会社有電 総務部です。

電気工事の現場では、
足元の安全を守るために「安全靴」の着用が不可欠です。

作業がしやすくて、
物が落ちてきても足を守ってくれる、いわば現場の必需品です👟

「でも、自分で買わないといけないの…?」
と思った方、安心して下さい🙌

実は有電では、そこもちゃんとサポートしています😊!!


#「好きな靴を買って、経費精算」が有電のスタイル
有電では毎年2月〜4月の期間に、
安全靴の購入補助(上限1万円)を実施しています💰

ポイントは「会社が支給する」のではなく、
自分で好きな靴を選んで買い、経費精算する方式だということ。

カタログから番号を選ぶとか、
全員同じものを履くとか、
そういう堅苦しいルールは一切ありません!


#みんなの「こだわり」が面白い😊
現場では「おしゃれなんか関係ない」なんて言いながら、いざ選ぶとなると皆さん意外とこだわります(笑)

履き易さも見た目もどちらも大事 と
アシックスやニューバランスなどのブランドを選ぶ人もいれば、
「足が守れてそこそこ履き易ければいい」
と5,000円以内の靴を2足買って、
1年間履き替えながら自己負担ゼロで運用する人も👟👟

同じ1万円の補助でも、使い方は十人十色。

こういう「自分で考えて選ぶ」余地があるのが、
有電らしいなと感じます。


#足元は安全の基本。だからこそ、自分に合ったものを
現場は足元が命。

自分の足にフィットした靴で1日中動けることは、
安全にもパフォーマンスにも直結します。

「会社が決めたもの」より
「自分で選んだもの」の方が大事に使えるし、
ちゃんと足に合わせられる。

有電がこのスタイルを続けているのには、
そんな想いがあるのかなと思います😊

こういう「細かいけどうれしい」制度が積み重なって、
より働きやすい職場になっていくと良いですよね。


最後までお読みいただきありがとうございました!

次回のブログもお楽しみに✨
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