
こんにちは!株式会社有電 総務部です。
2026年、有電は設立45周年を迎えます🎉👏!!
今回お伝えしたいのは、有電の土台である責任者の方々のコメントです。
社長をはじめ、各部門の責任者にもお話を聞いてみました!

#「自分の仕事は、自分一人で成り立っていない」
まず、弊社代表の有村が一番強く語ったテーマ。
それは「感謝」と「仲間」でした。
45年の節目って「これだけ成長しました!」って思わず自慢しちゃいたくなりますよね。
でも社長の言葉は違いました👇
「現場で作業をしている人、見えないところで準備をしてくれている人、双方がいてくれるから、仕事が成り立っている」
私自身も、思わずハッとさせられました。。。👀
仕事でもプライベートでも、自分を支えてくれている人は必ずいますよね。
当たり前のようで、忙しい毎日だとつい忘れがちなこの事実を、社長はあらためて全社員に伝えてくれました!

#部門ごとに、5年で変わったこと
社内報では、各部門の責任者にも「直近5年の変化」を聞きました📝
通信課のD課長は、5年前は まだ「見て覚えろ」色が強かった工事会社を、DX認定企業へと進化させたこと。
顧問のSさんは、毎年1億円ずつ売上を伸ばしてきた営業の歩みを。
総務部のAさんは、「健診 要再検査ゼロ」を達成した実例紹介と健康経営の話を。
それぞれの言葉に、共通していたのは「次の5年で、もっと働きやすい会社にしたい」という意志でした💪

#新入社員のあなたへ、有電からの約束
45年という節目で社長や責任者の方々が一番伝えたかったことは「信頼・感謝・仲間を大切に」という、シンプルで一番大事な基本方針でした。
派手さはないかもしれませんが、でも、こういう企業だからこそ、45年続いてきたんだな、、と思いました😊
少しでも気になったら、ぜひ一度、有電の空気を見に来てくださいね!
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
次回のブログもお楽しみに✨